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演奏者たち

大森俊之/ピアノ・エレクトロニクス(Piano&Electronics)

作編曲家。エヴァ「魂のルフラン」「残酷な天使のテーゼ」、ジョジョ「Bloody Stream」、いないいないばぁ!「えがおのくに」、News7「Opening」、JR東海「そうだ京都行こう」など、メロディと音色の組み合わせにこだわり様々な音楽を手がけている。2014年より、Spacious〜空間のための旋律〜を主催。
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石川高/笙(sho)
1990年より笙の演奏活動をはじめ、国内、世界中の音楽祭に出演してきた。
雅楽団体「伶楽舎」に所属し、近頃は催馬楽など雅楽の歌謡でも高い評価を受けている。
雅楽古典曲のみならず、現代作品や自主作品の演奏、即興も情熱的に行っている。
四家卯大/チェロ(cello)

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新日本フィルハーモニー交響楽団に1988より1991まで在籍。以降、多数のアーティストのレコーディング、ライブに参加。近年ではAP Bank Bandなどでも活動。山田洋次監督の「小さいおうち」に出演。ソロアルバムとして「インドのとらがり」「とりのうた」「犬とたまねぎ」がある。クラシックからポップス、作曲から即興演奏もこなすチェリスト。
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小濱明人/尺八(shakuhachi)
古典を石川利光、民謡を米谷智に師事。NHK邦楽技能者育成会修了。尺八新人王戦優勝。ACCの助成によりNYに留学。国際尺八フェスティバル他、多くの国際音楽祭に招待参加。海外公演は36カ国に及ぶ。伊藤多喜雄率いる『TAKiO BAND』に参加。また『古典本曲集/寂静光韻』「LOTUS POSITION with 山下洋輔」他、計9枚のCDを発表。website
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田代耕一郎/ギター他(guiters)
小学生の時に初めてウクレレを触り弦楽器にめざめる。中学生でギターを手にする。1990年に渡欧、そこで多くの民族音楽や楽器に出会う。現在はギターだけではなく、多くの民族楽器を駆使してサウンドに彩りを添えるのを身上としている。あいみょん、さだまさし、志方あきこ、葉加瀬太郎など多数のアーチストのライブやレコーディングに参加。またCMやTV、アニメ、映画のサウンド・トラックなど、その活動の場は多岐にわたる。website
藤井 珠緒/パーカッション他(percussions)
アカデミックなルーツをベースに18 歳よりミュージカル.ショー.スタジオワークなどを中心にプロとしてのキャリアをスタート。さまざまな音楽シーンの録音からステージまで、確実なリズム感とワールドミュージックを加味した独特の世界観で幅広いジャンルでボーダレスに活躍するマルチパーカッショニスト。
竹中あこ/ボーカル・コーラス(Vocal&Chorus)
1996年ニューヨークで活動を始め、世界各地の伝統音楽の発声やハーモニクスなどを学ぶ。日本語、英語、ポルトガル語、ゲール語他、昔あった国の言葉や、オリジナル感覚言語で歌う。アルバム「Moon Chant」「Dear My Land」は57th Grammy Awardの「new artist」部門と「world music 」部門で選考に入る。近年は東京を拠点にソロ活動の他、コーラスWS「歌族」や「Spacious」等で活動。website
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久保田薫/ボーカル・コーラス(Vocal&Chorus)
「七色の声」と評されるスタジオシンガー。CM、コーラス等、年間数百本のレコーディングワークに携わる。 近年、ナレーションの評価も高い。弾き語りを目指してウクレレ修行中。
上田健一郎/サウンドエンジニア(sound enginneer)
様々なジャンルの録音とミックスを手掛ける敏腕エンジニア。2010年から大森のサラウンドライブの実験に参加。時間があればプールで泳いでしまう水泳中毒者な一面も。
山田晋平/サウンドエンジニア(sound enginneer)
吉田拓郎、ザ・モアイズユー、上野大輝、など数々アーティスト、様々なCM音楽にも携わる録音エンジニア。航空写真マニアで、都内なら何処でも自転車で移動してしまうサイクリスト。
ぴよぴよラジオ/映像制作(Film making)
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